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第1章
[Ц] - εуλ 0001/2/30
AM2:50 ミッドガル 八番街
『闇夜にうごめく者たち』
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第2章
[Ц] - εуλ 0001/2/30
PM1:00 ジュノン
『白日に微笑む暗殺者』
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| プレジデント神羅の護衛をする為、ジュノンへ向かったレノと主人公。アバランチに狙われている社長を案じて、演説を中止するよう忠告するヴェルド。しかし・・・
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第3章
[Ц] - εуλ 0001/2/30
PM3:30 ジュノン
『夕影に交わる刃』
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| アバランチはジュノンにある「魔晄キャノン」を占拠。ミッドガルに向けて発射すべく着々と準備を進めていた。キャノンを奪還すべく向かった主人公にジュノンの鉄壁を誇る警備システムが立ちはだかる!そして、ついにあの伝説の戦士が目の前に・・・。
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第4章
[Ц] - εуλ 0001/3/16
PM3:00 コスタ・デル・ソル
『傷だらけの存在証明』
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| ソルジャー候補を探す為、各地へ出向いたタークス達。主人公はコスタ・デル・ソルで強者が集まるという「クラブ・デュエル」へ出向いた。中で待っていたのは、クラブを仕切る『キング』だった。
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第4章
救出任務
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アバランチの捕虜収容施設から仲間を救出するミッション。
・仲間を無事救出、助けた仲間のHP残数(?)によって任務遂行ランクが確定(調査中)
・アバランチの収容所は、現在3つのMAPが確認されている。
※2chのスレでは以下の条件の可能性が高いとのこと
・救出の順位が早いほど高経験値(?)
LVの倍数と相手がメンバーかどうか、などが絡んでいるかも。
・トップ救出でアイテムっぽい。相手には1番早かった人しか出てこないし、
現に味方からの優先的な要請から高経験値&アイテムが多い。
・エピソード同様に評価は貰えるRPのみに影響。
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第5章
[Ц] - εуλ 0001/6/28
AM6:00 ミッドガル
『名もなき兵士の夢』
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アバランチのアジト、エルフェとフヒトは協力者から、機密情報の提供を受ける。フヒトは情報から目的の人物を待ち伏せする為に自らの部隊を差し向けた・・・・。
一方、主人公は「ソルジャーの機密」を持ち運ぶレイリー博士の護衛にあたることに。同じ護衛の任務についた神羅の少年兵は、任務にタークスが参加することに疑問を持っていた・・・。
・列車への近道 (床のトラップを作動してボムを爆破させると近道が出来る)
1回目:隠し通路:始まってすぐ下から入れる→ ---
2回目:隠し通路:最初の通路、左に曲がる所を右に入れる→ ---
3回目:隠し通路:突き当たりを右下に進む、最初の床トラップから右に入れる→さらに 右下の床トラップから右に入ることが出来る。
4回目:隠し通路:各トラップを右に入ることが出来る。
5回目:
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第6章
[Ц] - εуλ 0001/12/22
--- ミッドガル
『今宵汚れなき世界で』
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| ・その日の任務を終えたレノ、ルード、主人公。 急ぎ足でどこかへ向かうルードが気になりレノは主人公にルードの跡を付けるよう頼む。レノが向かった場所には・・・・ |
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第7章
[Ц] - εуλ 0002/1/14
AM2:00 アイシクルロッジ
『散光を覆う闇』
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| アイシクルロッジの警備任務についていた2人のソルジャーは、突如現れた黒い衣服を纏うアバランチの襲撃を受ける。アイシクルロッジと連絡がとれなくなった神羅は、主人公たちを調査に向かわせた。調査に向かった先にアバランチの拠点らしき施設を見つけたのだが、その施設の中で主人公達が見つけたものは・・・ |
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第8章
[Ц] - εуλ 0002/1/16
AM11:00 アイシクルロッジ
『闇にも屈せぬ光』
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アイシクルロッジへ再び向かった主人公は、神羅兵とセバスチャン、エッサイの二人のソルジャーと共に敵陣へ向かうべく準備を整えていた。もう一人のソルジャーの姿を探すと、ジープの中から豪快ないびきが・・・。 セバスチャンに起こされてジープの中から出てきたソルジャーは陽気な返事をしながら主人公の前に現れた・・・。
つららの避け方:
・ その1:4本あるつららの中央を中とすると、避ける順番は中→右→中→中→右でつららが落ちきり通路が開ける。
・その2:まずなるべく画面手前による位置で氷柱を落とす。そのままそこで二回目落ちるのをやりすごす。そのあとすぐ右にささった氷柱まで後退し三回目やりすごす。次、左右の氷柱の真ん中辺り画面奥、壁にへばりつく感じ(すこし窪んだような形の所)で四回目、五回目やり過ごすと刺さった氷柱が消えるのでダッシュ
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第9章
[Ц] - εуλ 0002/2/1
PM 6:00 ジュノン
『不確かに踏み出す一歩』
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指揮権を失ったヴェルドに変わり、タースクの指揮を執ったのはハイデッカーだった。ジュノンに現れたアバランチを倒すべくジュノンに派遣された、ツォン・レノ・ルード・主人公は、ジュノンに終結したアバランチ兵の多さに苦戦。指揮官のハイデッカーは具体的な指示も出さず軍を出すタイミングだけを考えていた。 次第に追い込まれるタークス、その様子を監視カメラで見ていたヴェルドは・・・。
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3/24
新救出任務
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第二収容所が追加。
救出任務に失敗した場合にはこちらに収容される。
第一収容所はメニューから自力脱出が選択出来るようになった、
ただし、脱走に失敗した場合は第二へ収容される。
第二収容所へ救出に向かう人はケアル系マテリア装備+ハイエーテル等回復系必須。
第二収容所:
・ 建物構造は3パターン:
1・下から:ブリザラ使い×3の部屋有、要注意。(この部屋は鍵を使用して迂回可能)※1
2・右から:針のむしろ。3つ穴のうち針が出るのは2つだけ。慎重に進めば避けられる。
3・左から:緑の障害物がある通路。難しくはないかも
・各パターンともアバランチの中に「ブリザラ」使いがいる。要注意
※1 食堂を抜け、その先の広間にいるアバランチ×4を倒して「鍵」を手に入れたら青い部屋に入る手前の右側で使用可、回り道できる。(ブリザラ使いと会わずに済む)「鍵」は3パターン中のパターン1でしか手に入らない。
※牢屋右下の赤い扉は自力脱出の時に使用する扉で、救出に向かった時は開かない。
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第10章
[Ц] - εуλ 0002/6/17
PM 11:00 ミッドガル
『孤高なる眼光の照準』
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突如、神羅ビルに現れたモンスター。次々と神羅兵に襲い掛かるモンスターは数多く、神羅カンパニーをあっという間に混乱に陥れた。 モンスターは宝条博士の研究施設から逃げ出したらしいが・・・。ヴェルドの指示に従い、内部で処理をするよう指示された、主人公らはビルの65階から調査に当たった・・・。
・神羅ビル67階は部屋の中が見えないところ(右上)にボムがいる。上の扉を開けて倒そう。
・ヘリはケアル系でダメージを与えられる。
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第11章
[Ц] - εуλ 0002/8/9
PM 1:00 ミッドガル スラム街
『自由への疾走』
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その日の仕事を終えて神羅本部に戻った主人公は、皆が帰った後だと知り、街中へ繰り出すが歩いているうちにみたこともない場所へ迷いこんだ。そこはミッドガルには珍しく、光がさし花が一面に咲いている場所だった。そばの家から突然飛び出した少女は、何かあわてた様子でどこかへ立ち去るが、アバランチに狙われ主人公の前に再び姿を現した・・・。
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第12章
[Ц] - εуλ 0002/9/21
PM 1:00 ニブルヘイム
『平穏を切り裂く覚醒』
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ニブルヘイムの研究員と連絡が取れなくなり、原因を調査すべくニブル山へ向かった主人公。別の場所ではニブル山に迷い込んだネコを追いかけてウエスタン調の服を着た少女が山の中へ入っていく・・・。
・橋渡る時のズーは、ズーが上の方にいる時に走り抜けるとズーとの戦闘を回避できる。
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第13章
[Ц] - εуλ 0002/10/1
AM2:00 ニブルヘイム
『平和をかき乱す傷跡』
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魔晄炉で傷ついたザックスとクラウドを敵から庇い、本部の支持を待つ主人公。一方ヴェルドと連絡の取れないツォンはあせりを隠せない。魔晄炉についたツォンと宝条博士。博士はザックスとクラウドに興味を示し、ニブルヘイムの屋敷へ運ぶよう指示する・・・。
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第14章
[Ц] - εуλ 0003/1/3
AM6:30 ウータイ
『それぞれの覚悟と願い』
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アバランチの本拠地があるとされるウータイへ向かった主人公。本拠地壊滅作戦を遂行しようとするが、ウータイにある五重塔からアバランチに追われる威勢の良い少女に出会う。
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第15章
[Ц] - εуλ 0003/4/11
PM2:00 ロケット打ち上げ基地
『遥かなる大空の先へ』
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ロケット基地でロケット打ち上げのセレモニーの為の航空ショーの演習を見ていた主人公、そこへルーファウスが現れ、ロケット打ち上げは無駄だと言い放つ。そこへ航空ショーの演習を終えたパイロット、シドが飛行機から降りてきた。
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第16章
[Ц] - εуλ 0003/5/08
AM8:30 コレル村
『抗えぬ運命の濁流』
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神羅に対し壊滅したと見せかけて、アバランチ等はコレルの魔晄炉に新たに基地を作っていた。その情報を入手したタークス達、主人公はアバランチに占拠された魔晄炉を奪還すべくコレルに向かう。その頃、コレルの炭鉱で大柄な男が魔晄炉に期待を寄せて働いていた・・・。
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第17章
[Ц] - εуλ 0003/5/08
PM1:00 コレル魔晄炉
『牙をむく混沌の噴出』
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魔晄炉底部に落ちて目覚めた主人公。ツォンに連絡を取ろうとするが、シアーズが現れる。戦いを仕掛けてくるも、シアーズにはいつもの強さが無かった。そこへモンスターが現れ、互いにモンスターを優先して倒すことで一致する。
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第18章
[Ц] - εуλ 0006/10/30
PM3:00 コスモキャニオン
『天地に響く咆哮』
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| 主人公は、ベットの上で呼ばれる声がして目を覚ます。目の前には自分達もタークスだ、と言う見慣れない二人が立っていた。長い間、意識不明になっていたのだど説明を受ける。コレルの魔晄炉爆破から3年が過ぎていた・・・。
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